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なつ
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悪夢と薬の関係
「悪夢」に悩まされている。

うつ病最悪期に見ていた、自分が何回も死に続けるとか
殺し合いを延々するとか、延々自爆し続けるとか、
そこまでヘビーな悪夢ではないのだけれど、
嫌な夢を長時間見続けるのだ。
そして眠りが浅い。
当然起きた時の気持ちは憂鬱。
それでも起きてしまえば、気分は短時間で切り替わるし、
昼間眠くもないのだけれど、やっぱり悪夢を見ている夜は辛い。

この悪夢は、いつ頃からまた見るようになったのだろうか。
睡眠薬が原因かもということで、先生と相談し、今の飲んでいるロラメットを、
グッドミンやロヒプノールに変えてみたけれど、大差ない。
おまけに、グッドミンは短時間でバチッと目が覚めてしまってダメだった。

抗うつ剤の影響だろうか。
今飲んでいる抗うつ剤はトリプタノール。
ブログを見直してみたら、去年の10月の初めにガツンと増量している。
この増量で、午前中憂鬱な気分で固まったまま動けなかったのは
劇的に無くなって、うつの症状は本当に楽になったし、
寝つきも良くなって、マイスリーやハルシオンをほとんど飲まずに済むようになた。
この増量の前から、悪夢は見ていただろうか。
思い出せない。

夢が辛いと言って、慣れた抗うつ剤を、
今更、別の薬に変えて貰うのは冒険だろうか。
(もちろん先生に即座に却下される可能性もある。)
そもそも、薬と夢の因果関係ってあるのだろうか。

たかが夢、されど夢。
しかも、悪夢。。
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なつ
鬱(うつ)  

:睡眠障害 - :心と身体


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